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映像プロデューサー紹介

■林 弘樹 Hiroki Hayashi(映画監督)

hayashi

年齢 34歳
性別
出身地 埼玉県さいたま市
経歴 日本映画監督協会員
映画制作会社FireWorks 代表
大学1年時より自主映画の製作を始める。
自主製作の受賞歴は「東京学生映画祭グランプリノミネート」ほか。大学卒業後、TVや商業映画の助監督として黒沢清監督、和田誠監督、北野武監督らのもと、現場で働く。
28歳の時、「ニッポン中を元気にしよう!」というコンセプトで製作した映画『らくだ銀座』にて商業映画監督デビュー。
全国各地での地域密着型映画製作で、日経地域情報化大賞2005の「日経MJ賞」を受賞。
その他、地域や企業の各種ブランディングプロデュース・講師等でも積極的に関わる。
最新作は「人生ごっこ!?」(2008年劇場公開・今春DVDリリース)と「クレイドル」。
~映画『人生ごっこ!?』実績~ 
☆ミンスク国際映画祭(映画記者審査員特別賞)
上海国際映画祭、パリ・キノタヨ映画祭正式招待。
BLOG http://oao-wedding.com/cblog/category/cblog/movie/hayashi/
 

 

■栗山 宗大 Munehiro Kuriyama(脚本家・プロデューサー紹介)

kuriyama

年齢 31歳
性別
出身地 東京都北区十条
経歴 高校時代は陸上部長。
中長距離ランナーとして、全国大会出場を目指す。(都大会予選敗退)大学時代に「演劇」と出会い脚本家活動を始め、21歳の時には、沖縄県へ1年間演劇武者修行の旅へ出る。
その後、東京を中心に演劇活動を開始。
(浅草橋の老舗船宿にて屋形船船頭として日銭を稼ぐ日々)
2002年ある日の晩、「らくだ」が商店街を元気にする「映画」の夢を見る。
その夢をきっかけに「ニッポン中のまちを映画で元気にしよう!」と決心。
映画監督・林弘樹ら無鉄砲な仲間たちに恵まれ、2003年、地域密着型・市民参加映画をメイン事業とする、映画製作会社FireWorksを起業。「映画×まち」の人生が始まる。
愛媛県西条市の合併記念映画製作事業では、「2005日経地域情報化大賞MJ賞」を受賞。
東京都東大和で製作した「人生ごっこ!?」(2006年)は「ミンスク国際映画祭映画記者審査員特別賞」を受賞するなど、数多くの映画祭へ羽ばたいた。
地元東京都北区の観光・広報映像プランニングを初め、全国津々浦々「映画・映像」プロジェクトの仕掛人として東奔西走の日々。
BLOG http://oao-wedding.com/cblog/category/cblog/producer/kurihara/